プロフィール


ぺいにょん


自己紹介:

 

現居住地:神奈川県川崎市
出身地: 東京都新宿区

職業: ITコンサルタント

 

中小企業診断士

SAP認定アプリケーションコンサルタント

 

市民運動、政治活動歴:

 

これまで、市民運動に本格的に関わったことはありません。薬害エイズを巡る厚生省への抗議活動で友人に誘われてちょっとだけ座り込みに参加したのは、大学生のとき。もう15年も前のことですね。また、イラク戦争には大いに反対しており、東京で、旅行先のロンドンで、留学先のバンクーバーで、デモに参加したことがあります。

 

「政治学徒」だった大学生のときには、新党「さきがけ」を支持。「さきがけ」の消滅後は、その系譜を次ぐ民主党の支持者へとスライドして、衆議院選挙、参議院選挙、地方選挙のお手伝いをスタッフ・ボランティアとして行なった経験があります。10年程前には一年間だけ民主党党員だったこともあります。また、「民主党勝手ぺー」という民主党ファンサイトを作り、好き勝手なことを書いておりました。掲示板でいろんな人たちと議論をした日々が、懐かしいですね。

 

民主党結党直後の最初の選挙も、懐かしく覚えています。「市民が主役の民主党」というキャッチフレーズを腐るほど使って、街頭でビラを撒いておりました。結党したばかりのときは云わば「真っ白」の状態ですので、何でも言えますが、いまの民主党が同じフレーズを堂々と言えるものかどうか、甚だ疑問に思います。

 

正直、野田さんや前原さんらの、経済界べったりの姿を見ていると、ガッカリでなりません。という訳で、いまは民主党をあまり支持していません。

 

ただ、かつて選挙のときに運動員として訴えた、「市民が主役」という理想は、いまでも自分の心の中に残っています。これを実現するためには、間接民主制の改良ももちろん必要ですが、直接民主制の要素を取り入れることも必要ではないかと思っています。今回の原発というテーマでは、何がなんでも国民の意見を反映させたいし、国民投票の実施に向けて、全力を尽くすつもりでいます。

 

好きな言葉:
"I am not an optimist because I am not sure that everything ends well. Nor am I a pessimist because I am not sure that everything ends badly. I just carry hope in my heart." 
- by Valcav Havel - 

*  『Another world is possible if...』(Susan George著)で紹介されていた言葉です。

 

以下、適当翻訳 byぺいにょん

”私は楽観主義者ではない。全てがうまくいくとは、確信できないからだ。また悲観主義者でもない。全てがうまくいかないとも、確信できないからだ。私はただ、心の中に希望を抱くことにしている”

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